IT & ARTIFICIAL INTELLIGENCE

IT・AIエンジニア

そのアイデアに、動くしくみを。

いつもの不便も、ちいさなひらめきも。コードとデータの力で、誰かの役に立つかたちへ。

プログラミングAI・データアプリ開発
学ぶ内容を見てみる

学科・カリキュラムは架空の設定です。学習テーマの例としてご覧ください。

WHAT YOU WILL EXPLORE

「できる」がつながる、
4つの学び。

基礎からひとつずつ。
つくりながら、理解を深める。

LEARNING 01

コードの基礎

変数、条件分岐、繰り返し。ひとつずつ動かしながら、コンピューターに伝える考え方を身につけます。

LEARNING 02

データとAI

データの整理や可視化から、AIの出力を確かめる視点まで。便利さと限界の両方を学びます。

LEARNING 03

Webアプリ開発

入力、表示、保存の関係を整理。画面とその裏側がつながるしくみを、小さなアプリで理解します。

LEARNING 04

品質と安全性

意図したとおりに動くかを確認し、情報の扱い方を考える。つくった後の改善も制作の一部です。

YOUR IDEA, RUNNING.

データがつながる。
毎日が、少し変わる。

「今日もできた」を記録するアプリ。
入力の裏側には、情報を整理し、
必要なときに取り出すしくみがある。

制作テーマ「tiny steps」を見る ↗

FROM FIRST STEP TO YOUR PROJECT

つくるたびに、次の自分へ。

  1. 01

    しくみを知る

    短いプログラムで、入力と出力の関係を確かめる。

    制作テーマ例

    単位変換ツール

  2. 02

    機能をつなぐ

    画面とデータを組み合わせ、操作できるものにする。

    制作テーマ例

    習慣記録アプリ

  3. 03

    使う人と磨く

    使ってもらい、課題を見つけ、改善の理由を説明する。

    制作テーマ例

    自分で企画する生活支援ツール

習熟に合わせて段階を進む、学習構成のイメージです。

A LITTLE HANDS-ON

一行のことばが、画面を変える。

文字を入力して表示を切り替える。アプリの基本となる「入力 → 処理 → 出力」を、まずは小さく体験。

学びの入り口を表したブラウザ内のミニデモです。入力や選択は外部へ送信されません。

BEYOND THE CLASSROOM

学んだ力を、どう使う?

社会での関わり方を想像すると、学びたいことが見えてくる。

アプリエンジニア

必要な機能を整理し、使いやすいサービスを実装する。

データを扱う開発者

データを整理して、判断や業務を助けるしくみをつくる。

サービスの改善担当

使われ方を確かめ、品質と運用を継続してよくする。

職種は学びの活かし方の例です。就職や資格取得を保証するものではありません。

制作テーマから考える 仕事と学びのつながりを見る

YOUR NEXT STEP

気になったら、体験から。

小さな一歩で、自分の「好き」を確かめよう。