A PLACE TO CREATE

つくる毎日に、
ちょうどいい余白を。

集中したい日も、誰かと考えたい日も。
好奇心が自然に広がるキャンパスを、イメージしました。

大きな窓と木のテーブル、パソコンが並ぶ創作スタジオの生成イメージ
施設はAI生成による架空のイメージです。実在の校舎・設備ではありません。

ROOM FOR EVERY IDEA

過ごし方で、場所を選ぼう。

ひとつのキャンパスに、
3つの制作モード。

01 / クリエイティブスタジオ

コードを書き、CGを組み、画面を整える。自分の制作に集中するためのワークスペース。

02 / プロトタイプラボ

画面や作品を並べ、使い心地を試す。途中のアイデアも持ち寄れる、実験の場所。

03 / コモンズ

授業のあとに少し話す。違う分野の友だちの制作を知る。偶然の会話を楽しむ空間。

空間マップはコンセプトの図です。建物の配置・面積を示すものではありません。

A DAY AT NODAL

学ぶ。試す。
また、話したくなる。

ある一日を想像してみよう。
時間割のサンプルです。

  1. INPUT

    まずは、基本を知る。

    短い演習で、その日のテーマを確かめる。

  2. MAKE

    さっそく、手を動かす。

    学んだことを使って、小さな試作をつくる。

  3. COLLABORATE

    仲間の視点を借りる。

    操作してもらい、気づきをメモに残す。

  4. REFINE

    もうひと工夫してみる。

    改善した理由を整理し、次の課題を考える。

学生同士が画面を見ながら話し合う生成イメージ
人物・場所は生成イメージです。

ROOM FOR CONNECTION

ちょっと見て、から
始まるアイデア。

ひとりで悩んでいたところに、思いがけないヒント。違う視点に出会えることも、キャンパスで学ぶ意味のひとつです。

NODALの学びを知る
大きな窓のあるコモンズでくつろぐ学生たちの生成イメージ

BEYOND YOUR DESK

机を離れても、
好奇心はつながっている。

学生生活を見てみる ↗

架空の学生生活を表した生成イメージ。

WHAT TO LOOK FOR

もし見学するなら、
こんなところも見てみよう。

01

作業のしやすさ

席や機材だけでなく、集中しやすい環境か、自分の過ごし方を想像する。

02

相談のしやすさ

質問する場所やタイミング、教員と学生のやりとりに目を向ける。

03

作品の過程

完成作品だけでなく、どう考え、どう改善したのかを聞いてみる。

NODALは架空の学校のため、所在地・交通アクセス・見学受付はありません。

LET CURIOSITY LEAD.

次は、自分でつくってみよう。

気になる分野の体験内容を見て、はじめの一歩をイメージ。

架空の学校のDEMOです。実際の募集・予約受付は行っていません。