MAKE YOUR NEXT CHAPTER

つくったものが、
次の扉をひらく。

得意を見つける。取り組みを伝える。
自分らしい未来を、少しずつ具体的に。

制作物を見ながら学生とメンターが対話する生成イメージ
CAREER SUPPORT未来の話を、いまの制作から。

写真は生成イメージ。サポートは架空の教育構想で、就職実績を示すものではありません。

SKILLS INTO POSSIBILITIES

その力は、
こんな仕事につながっている。

6件の仕事の例

アイデアを、動くサービスに。

アプリエンジニア

機能の設計、プログラムの実装、動作の確認。使う人の課題をしくみで解決する。

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散らばる情報を、使える形に。

データを扱う開発者

データの整理や可視化を通して、判断や毎日の仕事を支える。

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想像した世界に、存在感を。

3Dアーティスト

形状、素材、光を組み合わせて、作品の世界観を視覚化する。

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遊びのルールを、体験に。

ゲーム開発者

操作と反応をつなぎ、遊びながら試したくなるしくみをつくる。

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使う人の「迷う」を減らす。

UI・UXデザイナー

観察や対話から目的を知り、情報と操作の流れを設計する。

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デザインを、触れる画面に。

フロントエンド開発者

さまざまな画面幅や操作方法に配慮し、Webの体験を実装する。

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職種は学びの活用例です。必要なスキルや業務は企業・担当によって異なります。

SHOW HOW YOU THINK

作品だけでなく、
考えた道のりを見せよう。

SELECTED WORK / 01My ideas.
My process.
PORTFOLIO CONCEPT
01 どんな課題?02 何を試した?03 どう変えた?

きっかけを、言葉にする。

誰のどんな困りごとを変えたいと思ったのか。作品の出発点を伝える。

判断の理由を、残す。

最初の案、観察したこと、変更した部分。考えた過程が、自分の強みになる。

次の課題まで、話す。

できたことと、まだ試したいこと。学び続ける姿勢を、自分の言葉で表す。

SMALL STEPS, YOUR FUTURE

未来の準備も、制作の一部。

いきなり完成を目指さず、
一歩ずつ、自分を知っていく。

  1. 01DISCOVER

    得意を見つける

    夢中になった作業と、うまく工夫できたことを振り返る。

  2. 02COLLECT

    過程を集める

    スケッチや試作を整理。成長が見える記録を残す。

  3. 03EXPRESS

    自分の言葉で伝える

    作品を見せながら、目的と判断の理由を短く話す。

  4. 04EXPLORE

    働き方を調べる

    仕事の内容や環境を知り、自分が大切にしたいことを考える。

机を囲んで試作を進める学生の生成イメージ
共同制作の生成イメージ。

START WITH ONE PROJECT

まずはひとつ、
自分の作品を。

小さなアプリでも、1枚の画面でも。自分でつくり、誰かに見せてみる。その経験から、次に学びたいことが生まれます。

制作テーマを見てみる ↗

LET CURIOSITY LEAD.

次は、自分でつくってみよう。

気になる分野の体験内容を見て、はじめの一歩をイメージ。

架空の学校のDEMOです。実際の募集・予約受付は行っていません。