コードの基礎
変数、条件分岐、繰り返し。ひとつずつ動かしながら、コンピューターに伝える考え方を身につけます。
IT & ARTIFICIAL INTELLIGENCE
IT・AIエンジニア
いつもの不便も、ちいさなひらめきも。コードとデータの力で、誰かの役に立つかたちへ。
学ぶ内容を見てみる学科・カリキュラムは架空の設定です。学習テーマの例としてご覧ください。
WHAT YOU WILL EXPLORE
基礎からひとつずつ。
つくりながら、理解を深める。
変数、条件分岐、繰り返し。ひとつずつ動かしながら、コンピューターに伝える考え方を身につけます。
データの整理や可視化から、AIの出力を確かめる視点まで。便利さと限界の両方を学びます。
入力、表示、保存の関係を整理。画面とその裏側がつながるしくみを、小さなアプリで理解します。
意図したとおりに動くかを確認し、情報の扱い方を考える。つくった後の改善も制作の一部です。
YOUR IDEA, RUNNING.
「今日もできた」を記録するアプリ。
入力の裏側には、情報を整理し、
必要なときに取り出すしくみがある。
✓ 読書をする
✓ アイデアを残す
{ habits: 4,
done: 3 }FROM FIRST STEP TO YOUR PROJECT
短いプログラムで、入力と出力の関係を確かめる。
単位変換ツール
画面とデータを組み合わせ、操作できるものにする。
習慣記録アプリ
使ってもらい、課題を見つけ、改善の理由を説明する。
自分で企画する生活支援ツール
習熟に合わせて段階を進む、学習構成のイメージです。
A LITTLE HANDS-ON
文字を入力して表示を切り替える。アプリの基本となる「入力 → 処理 → 出力」を、まずは小さく体験。
学びの入り口を表したブラウザ内のミニデモです。入力や選択は外部へ送信されません。
BEYOND THE CLASSROOM
社会での関わり方を想像すると、学びたいことが見えてくる。
必要な機能を整理し、使いやすいサービスを実装する。
データを整理して、判断や業務を助けるしくみをつくる。
使われ方を確かめ、品質と運用を継続してよくする。
職種は学びの活かし方の例です。就職や資格取得を保証するものではありません。
制作テーマから考える 仕事と学びのつながりを見る