DINING / 01
オークのダイニングテーブル
食事にも、日々の作業にも。木目を楽しむ、すっきりとした一台。
ナチュラルな木目
選ぶときのポイント
使う人数に加え、椅子を引く範囲と脚の間に収まる椅子の幅を確認しましょう。
02 / DINING
食べる時間も、
語らう時間も。
暮らしの真ん中に、ひとつのテーブル。

PRODUCT LINEUP
同じ木の色で揃えても、編み素材を合わせても。
DINING / 01
食事にも、日々の作業にも。木目を楽しむ、すっきりとした一台。
ナチュラルな木目
使う人数に加え、椅子を引く範囲と脚の間に収まる椅子の幅を確認しましょう。
DINING / 02
軽やかな見た目に、編み素材の表情。食卓にも、部屋の片隅にも。
明るい木目 × 編み座
座面の高さとテーブル天板の距離、立ち座りするときの動作を確かめましょう。
A TABLE, ALL DAY
一日の過ごし方から、
テーブルの使い道を考えます。
窓辺に座って、お茶を飲む。何も置かない場所があると、朝の支度も軽やかに。
本やノート、手仕事の道具。天板を広く使い、片付けるものは近くの収納へ。
器を並べ、椅子を寄せる。花や灯りを真ん中に、食事と会話を楽しむ時間。
MAKE SPACE AROUND THE TABLE
家具が置けることと、心地よく使えることは別の話。椅子を引いて座る、人が後ろを通る、食器を運ぶ。いつもの動きを、配置に重ねてみましょう。
床に紙などでテーブルの大きさを再現し、手持ちの椅子を置いてみると、図面だけでは気づかない使い勝手が見えてきます。
図は配置の考え方を示すもので、実寸比ではありません。必要な広さは家具や使う人によって異なります。

TOUCH & FEEL
天板の縁、肘が触れる場所、椅子の座面。
触れる機会が多い家具だから、
質感も大切な選ぶ理由になります。
EVERYDAY CARE
鍋やカップの熱が直接伝わらないよう、素材に合う鍋敷きやコースターを使います。
こぼれた水分は早めに拭き取り、仕上げに合った方法でお手入れを。
床との接点や接合部をときどき確認。調整が必要な場合は取扱説明書に従います。