ABOUT AONIWA

可能性は、
育てていくもの。

青庭について

小さな好奇心に、水をあげるように。
あなたのペースで、デザインの根を育てよう。

アトリエで一緒に制作する学生たちのイメージ
手を動かす時間が、自分の表現を育てていく。
青・黄・コーラルの色と形で構成した作品集のイメージ
ひとつの「好き」から、いくつものかたちへ。

このページの写真は、架空の学校の学びを表現したAI生成イメージです。

器と葉を観察しながらスケッチする学生のイメージ
LOOK CLOSER.

01 / OUR PHILOSOPHY

うまくつくる、その前に。
よく見る。よく感じる。

いつもの道にある看板、手になじむカップ、大切な人に贈る一枚のカード。デザインは、日常の小さな気づきから始まります。

青庭が大切にするのは、道具の使い方だけではありません。「誰のために、なぜつくるのか」を自分の言葉で考えること。試して、話して、またつくる。その積み重ねを、仕事にも暮らしにもつながる力にしていきます。

02 / OUR APPROACH

青庭で育てる、3つの力。

見る目、つくる手、伝える言葉。
どれも少しずつ、あなたの力になる。

色紙を並べて色の関係を見つける制作イメージ

01 / OBSERVE

見つける力

身近なものをじっくり観察する。見過ごしていた違和感や魅力に、表現の入り口を見つけます。

木や色のパーツを組み合わせた道具と試作のイメージ

02 / MAKE

かたちにする力

紙も、デジタルも、立体も。小さな試作を繰り返しながら、アイデアを確かめる方法を学びます。

スケッチブックを囲んで話し合う学生たちのイメージ

03 / SHARE

伝え合う力

作品の意図を言葉にする。異なる視点に耳を傾け、対話を次の制作につなげます。

03 / LEARNING CYCLE

考える手を、止めない。

一度で完成しなくていい。
つくった分だけ、次の問いが見えてくる。

観察をスケッチに残すイメージ
気づきを、集める。
模型で空間のアイデアを確かめるイメージ
考えを、試してみる。
作品を展示して人に届けるイメージ
誰かに、届けてみる。
  1. 01

    観察する

    見て、触れて、問いを集める。

  2. 02

    試してみる

    ラフや模型で、考えを外に出す。

  3. 03

    対話する

    意図と気づきを、仲間と共有する。

  4. 04

    育て直す

    新しい視点を加え、もう一度つくる。

04 / LEARNING TOGETHER

ひとりでつくる。
ひとりにはしない。

制作途中の迷いも、進路への不安も。
言葉にして、一緒にほどいていこう。

講師役と学生たちが制作途中の作品を見ながら対話するイメージ
完成した作品だけでなく、考えた過程も話し合う。
REFLECTION

制作のふりかえり

途中のスケッチや失敗から、次の課題を見つける。自分の変化に気づく時間をつくります。

PORTFOLIO

自分の言葉でまとめる

何を考え、どうつくったか。作品集に制作過程まで残し、自分の得意を見つめ直します。

進路につなぐ準備を見る ↗

05 / SCHOOL PROFILE

青庭のプロフィール

青庭が思い描くラウンジのイメージ
学ぶ時間にも、ひと息つける余白を。

以下はWebサイトのために作成した架空の学校設定です。実在の教育機関ではありません。

学校名
青庭デザイン専門学校
学びの分野
ビジュアルデザイン/空間・プロダクトデザイン
学習期間の設定
各学科 2年制・昼間
所在地・認可・資格
設定していません。実在の住所、認可、取得資格の案内はありません。
学校選びの疑問を確認する ↗

YOUR FIRST STEP

まずは、つくってみよう。

進路が決まっていなくても。好きが見つかっていなくても。

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