HOW WE WORK

同じテーブルで、
考えることから。

相談、企画、制作、そして運用へ。
お互いの得意を持ち寄る、4つのステップ。

進め方を見る
写真を広げて企画を考える手元
OUR ROUTE聞く → 考える → つくる → 育てる
01 / STEP BY STEP

ひとつずつ、
納得しながら進める。

各ステップを開くと、取り組む内容と
一緒につくるものがわかります。

01
LISTEN

まず、聞く。

事業のこと、届けたい人のこと。

事業のこと、届けたい人のこと。

どんな人に知ってほしいか、いま何が難しいかを整理します。アカウントがなくても、発信の方向性が決まっていなくても、そこから一緒に考えます。

TOGETHER, WE MAKE

課題のメモ / 目的の整理

02
DESIGN

発信の軸を、そろえる。

目的から、コンテンツへ。

目的から、コンテンツへ。

発信テーマ、言葉づかい、写真の雰囲気、振り返る指標を検討。お互いの確認方法と役割もここで決めます。

TOGETHER, WE MAKE

コンセプトシート / 投稿計画

03
CREATE

らしさを、かたちに。

撮って、書いて、確かめる。

撮って、書いて、確かめる。

企画に沿って撮影・編集・文章制作を進めます。公開前に内容を共有し、事実や表現を確認してから投稿へ進みます。

TOGETHER, WE MAKE

撮影素材 / 投稿原稿 / 公開前確認

04
GROW

反応を、次のヒントに。

小さな発見を、積み重ねる。

小さな発見を、積み重ねる。

読まれた内容や届いた声を整理し、次の企画を相談。数字の大小だけでなく、目的に近づく発信になっているかを振り返ります。

TOGETHER, WE MAKE

振り返りメモ / 次の企画案

02 / A MONTH TOGETHER

続けるための、
心地よいリズム。

ある1か月の進行ボード。
実際の納期・投稿本数を示すものではない一例です。

WEEK 01

企画を相談

企画を考える写真今月、何を伝えよう?テーマを決める
WEEK 02

撮影・制作

写真の撮影日常の魅力を集める素材をつくる
WEEK 03

確認・公開

公開するカフェ写真の例言葉を添えて、届ける内容を確認する
WEEK 04

振り返り

次につながる、
小さな発見。

届いた声を持ち寄り、
来月の企画へ。

一緒に考える
03 / WORKING AS ONE

お互いの役割を、
はじめに明確に。

確認すること、任せること、相談すること。
無理のない体制をつくります。

YOUR TEAM

あなたのチーム

  • 事業や商品の情報を共有
  • 表現と事実を公開前に確認
  • 現場の変化や反応を伝える
TONARISHA

となり舎

  • 企画・撮影・原稿制作を進行
  • 確認しやすい形で素材を共有
  • 運用を整理し、改善案を提案

コメント・DM対応、承認者、公開の権限、緊急時の連絡方法は、支援範囲に合わせて事前に決める想定です。

04 / BEFORE WE START

はじめる前の、
気になること。

落ち着いて話せる架空のスタジオ
Q.アカウントがない状態でも相談できますか。

立ち上げ前を想定した進め方も用意しています。まずは目的と届けたい相手を整理し、必要な媒体や発信内容を考えるところから始めます。

Q.写真の撮影だけ、文章だけでも依頼できますか。

制作だけを組み合わせる想定もあります。運用は社内で行い、企画や撮影を一緒に進めるなど、担当範囲を分けて考えられます。

Q.社内で準備しておくことはありますか。

事業や商品の資料、既存のアカウント、伝えたいことのメモがあると整理しやすくなります。最初からすべてそろっている必要はありません。

Q.料金や開始までの期間は決まっていますか。

媒体数、投稿本数、撮影の有無、支援範囲をもとに考える設計です。このDEMOでは実際の料金、納期、契約条件は設定していません。

陽の入る架空のスタジオの打ち合わせテーブル
GOOD STORIES START WITH A HELLO.

まだ、まとまっていない
その想いから。

まずは、お話しするところからはじめませんか。

まずは相談する