OUR BUSINESS

小さな問いを、
社会を動かす力へ。

テクノロジーを起点に。使う人の毎日を真ん中に。
プロダクトと共創で、新しい可能性をかたちにします。

紙のインターフェースを使って新しい体験を考えるイメージ
TURN QUESTIONSINTO POSSIBILITIES.

技術の前に、
解きたい課題がある。

新しい技術を使うことは、ゴールではありません。
誰のどんな困りごとを、どう変えられるのか。
AOTANEは、ひとつの問いから事業を考えます。

以下は架空企業の事業コンセプトです。提供中の製品・サービスではありません。

01 / AI PRODUCT

仕事の流れを、
もっと、なめらかに。

散らばった情報を、使える知恵へ。
日々の「探す・まとめる・共有する」を支える
AIワークスペースを構想しています。

  • 必要な情報へ、自然な言葉でたどり着く
  • 内容の出典を確認しながら、考えを整理する
  • 最終判断は人に。使う人が確かめられる設計
aotane / workspaceCONCEPT

今日のアイデアを、次の一歩に。

何から、はじめますか?

プロジェクトの論点を整理する
対話のヒント

目的、使う人、確かめたいこと。
3つの視点から、考えてみましょう。

画面は構想イメージです。操作・AI処理は行いません。

動きのあるサンプル画面へ

02 / CO-CREATION

そのアイデアに、
つくるチームを。

まだ仕様書がなくても。
課題に名前がついていなくても。
対話から、最初の一歩を一緒に探します。

異なる視点を持ち寄り、アイデアを整理する共創のイメージ
DIFFERENT MINDS.
ONE POSSIBILITY.
01

事業の種を見つける

現場の声と事業の視点をつなぎ、取り組む課題と仮説を整理。何を検証すべきかを明らかにします。

DISCOVERY
02

触れるかたちにする

体験の設計からプロトタイプまで。話すだけではわからなかった可能性を、動くものから確かめます。

PROTOTYPING
03

使う人と磨き続ける

小さく届け、反応を受け取り、次へつなぐ。運用も含めて、無理なく育つプロダクトを目指します。

DEVELOPMENT

CO-CREATION PROCESS

一歩ずつ、
確かめながら。

進め方も、一緒につくる。
課題やチームに合わせて組み立てる、共創の流れ。

  1. 01 / TALK

    想いを聞く

    背景や目指す姿を共有。まだ曖昧なアイデアも、言葉にするところから。

  2. 02 / DEFINE

    問いを決める

    誰に、どんな価値を届けるのか。最初に確かめる仮説を絞り込みます。

  3. 03 / TRY

    小さく試す

    プロトタイプをつくり、使う人の反応から、次の設計を考えます。

  4. 04 / GROW

    育てていく

    実装と改善を繰り返しながら、日々のなかで使われる仕組みへ。

YOUR IDEA STARTS HERE

「こんなこと、できるかな」
から、はじめよう。

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ローカルのDEMOフォームです。実際の相談・送信は行われません。